こんにちは、きこたろです。
立春を迎え、新しい春にわくわく。
春といえば…そう、いちごの季節です!
今回は、栃木県のブランドいちご「スカイベリー」についてお話しします。
そのまま食べても美味しい、爽やかでジュ―シーないちご。
ちょうど、あんこが炊けたので、和風のいちごパフェを作ってみました。
冬の巣ごもりおうちカフェの様子を紹介します。
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1.スカイベリーとは

スカイベリーは、栃木県のブランドいちごです。
三ツ星いちご スカイベリー
≪size ベリー大きい≫
極めて大粒で圧倒的な存在感を放ちます。
≪shape ベリーきれい≫
きれいな円すい形で、色は明るく艶やかな光沢があります。
≪taste ベリーおいしい≫
ジューシーで、酸味が少なく、甘くて上質な味わいです。
引用:【栃木県】スカイベリー公式サイト
ご近所さんからいただいたスカイベリー。
(いちごって、良いチョイスのプレゼント)
ツヤツヤとした、きれいな紅い粒が揃っていました。
実がピンっとシャン!としてる。つまり、一粒一粒がきれいってこと。
いずれも5cmくらいの大粒で、食べ応えがあります。
スカイベリーには「大きさ、美しさ、おいしさの全てが大空に届くような素晴らしいいちご」という意味が込められています。
想いまで素敵なスカイベリー。
春の始まりにぴったりな、清々しいイメージですね。

2.おうちで和風のいちごパフェ
スカイベリーを使って、和風のいちごパフェを作りました。
材料
- スカイベリー
- 自家製あんこ
- アイスクリーム
- ラム酒
わが家は粒あん派。
ひとつ目は、バニラのアイスクリームにラム酒をかけ、あんこを添えて(写真左)。
ふたつ目は、いちごのアイスクリームにあんこを添えて(写真右)。
それぞれ、スカイベリーのカットを変えました。ごろごろダイスの方がボリュームのある見栄え。

いちごの酸味とあんこの甘さが絶妙です。
この組み合わせってやっぱり良いなと。和洋折衷のデザート。
スカイベリーのサクサク感と、アイスに入っているいちごのねっとり感と。食感の違いを楽しみました。
あんこにラム酒をからめて食べるのも美味しいです。
それぞれの器にスカイベリーをひと粒だけ使いましたが、カットすればボリュームのある見栄え。
アイスのフレーバーやお酒、トッピングを変えて、楽しみ方は無限大っ。

3.まとめ
栃木ブランドのスカイベリーを使って、和風パフェを作りました。
北国の冬、おうちカフェでまったり。
スカイベリー、素材そのものを食べるも良し、アレンジして食べても良し。
せっかくのフレッシュないちごなので、生食がおすすめです。
春を感じる、旬の味覚でした。
今日もおいしい幸せを感じられますように。

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